<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://solution.livedoor.biz/">
<title>日本テクノロジーソリューション株式会社</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/</link>
<description>『 変 身 』　　　　　技術力・開発力は有しているが、なかなか事業化が進まない。研究開発が収益に結びつかなくなっている。
ビジネスモデルの転換、新規事業の創出に挑戦したい。
あなたと同じ視点で問題解決を提供します。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/nts555_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51453136.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51453133.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51453130.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51449863.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51449219.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51449111.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51448094.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51448773.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51446450.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51446447.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51445741.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51445729.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51445735.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51443114.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://solution.livedoor.biz/archives/51442149.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/nts555_60.gif">
 <title>日本テクノロジーソリューション株式会社</title>
 <link>http://solution.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/nts555_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51453136.html">
<title>縦のコミュニケーション</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51453136.html</link>
<description>会社にとって悪い情報は、トップに早く伝わることが重要です。
それは、企業防衛の立場からという側面と悪い情報の中に将来に対する隠れた機会・チャンスがあるからです。
伝わらないのは、「怒られる」と思うからです。

全く逆なのは、自分で考えず、トップに判断を仰...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T12:34:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会社にとって悪い情報は、トップに早く伝わることが重要です。<br>
それは、企業防衛の立場からという側面と悪い情報の中に将来に対する隠れた機会・チャンスがあるからです。<br>
伝わらないのは、「怒られる」と思うからです。<br>
<br>
全く逆なのは、自分で考えず、トップに判断を仰ごうとするケース。<br>
これは、現場で処理すべき問題です。<br>
結構「分からない」ので聞いておこうとするパターンです。<br>
これは無難な逃避と甘えです。<br>
自分で責任を取ろうとしていないだけです。<br>
これでは、成長しません。「分からない」のはうそです。<br>
うまくいっていない場合は“あれやこれや”やってみる他ありません。<br>
基本的に答えはありません。<br>
あらゆる決定は、一度やってみる仮説にすぎません。<br>
<br>
２つの事例は、何が問題なのか。ポイントは、ひとつです。<br>
“個人”から“超・挑の個人”として発想するだけです。<br>
個人として、自分だけのことを考えるのではなく、チームはどうか、組織はどうか、会社はどうか、業界はどうか、世の中はどうか・・・<br>
高所対処から考える、または、多角的に見る癖をつけることです。<br>
<br>
ただし、コミュニケーションの問題は、受信者だけ、発信者だけという場合はありえません。交通事故と同じです。ですから、受信者側の問題も多くあることを肝に銘じなければなりません。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51453133.html">
<title>ＪＡＬの意義と起業家精神の発揮</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51453133.html</link>
<description>今週信州まつもと空港・阿蘇くまもと空港・伊丹空港を利用しました。







松本には、ＪＡＬのカウンターしかありませんでした。
松本から大阪・札幌・福岡。もしＪＡＬが撤退したら、55分で大阪まで行くことはできませんでした。すごいことです。






...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T12:30:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>テクノロジ・マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今週<a href="http://travelrink.fc2web.com/airport.html" target=_blank>信州まつもと空港・阿蘇くまもと空港・伊丹空港</a>を利用しました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/c/8/c8fe8e9f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/c/8/c8fe8e9f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="091106_1413" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
松本には、ＪＡＬのカウンターしかありませんでした。<br>
松本から大阪・札幌・福岡。もしＪＡＬが撤退したら、55分で大阪まで行くことはできませんでした。すごいことです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/2/8/280573df.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/2/8/280573df-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="091106_1423" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
2010年の茨城空港をあわせると、<b>99空港</b>と国土面積にあたる空港数は米国や中国と比べて多いそうです。よって、集客に苦労し赤字経営に陥っているという話です。実際、ＪＡＬも国内線の廃止を予定しています。<br>
<br>
国内線の廃止：<br>
 路線 便数変更 <br>
神戸－羽田 週間14便から廃止 <br>
神戸－札幌 週間14便から廃止 <br>
神戸－沖縄 週間14便から廃止 <br>
神戸－石垣 週間7便から廃止 <br>
中部－熊本 週間14便から廃止 <br>
中部－いわて花巻 週間14便から廃止 <br>
中部－釧路 週間7便から廃止 <br>
沖縄－北九州 週間7便から廃止 <br>
沖縄－栗国 発表済 <br>
関西－女満別 発表済 <br>
関西－帯広 発表済 <br>
関西－釧路 発表済 <br>
関西－青森 発表済 <br>
関西－旭川 発表済 <br>
中部－種子島 発表済 <br>
<b>【15路線のうち9路線が関西地域－】</b><br>
<br>
しかしながら、今回、信州地方や熊本地方の魅力を十二分に感じることができましたし、ポテンシャルを感じました。食べ物もおいしいし、空気もうまい。そして人も面白い。現在あるインフラを嘆くのではなく、今ある企業が、起業家精神（アントレプレナーシップ）を発揮し、今あるインフラを活用し、ビジネスを拡げることを考えてもいいのではないかと思います。<br>
<br>
航空会社・空港／地域・地方／ビジネス。全てが活性化されます。<br>
<br>
日本のポテンシャル（可能性）を感じた数日間でした！！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51453130.html">
<title>伸びる会社のトップ－５つの特徴</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51453130.html</link>
<description>不況だと言われている中、【伸びる会社の特徴】を観察しています。そして、その多くはトップの価値観・考え方に起因している場合が多いように思います。何となくですが、下記の５つに集約されそうな気がしています。

大きな目標を持っている。

常に新分野・新領域を開...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T12:21:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>テクノロジ・マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不況だと言われている中、【伸びる会社の特徴】を観察しています。そして、その多くは<b>トップの価値観・考え方</b>に起因している場合が多いように思います。何となくですが、下記の５つに集約されそうな気がしています。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_01.gif">大きな目標を持っている。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_02.gif">常に新分野・新領域を開拓している。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_03.gif">特定分野で独自の存在意義を志向している。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_04.gif">人生を楽しむという遊び心も有している。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_05.gif">世のため、人のために事業をしている。<br>
<br>
<br>
基本的に、「人生に対して貪欲である」です。<br>
できるだけ<b>“楽しんでやろう”</b>と設計図を書いています。<br>
悩み・苦しんでいる暇はなく、笑い・楽しんだ方が良さそうです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51449863.html">
<title>顧客創造のためのＰＩＰ機能</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51449863.html</link>
<description>高度成長期・安定成長期・衰退期－。
日本市場は、“華麗なる衰退期”にさしかかっています。
今までの顧客創造における戦略は通用しなくなっているのも事実です。
そこで新しい市場を創造するためには、営業機能を細かく分ける必要が出てきています。

＝＝＝＝＝＝＝...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T08:47:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>テクノロジ・マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高度成長期・安定成長期・衰退期－。<br>
日本市場は、“華麗なる衰退期”にさしかかっています。<br>
今までの顧客創造における戦略は通用しなくなっているのも事実です。<br>
そこで新しい市場を創造するためには、営業機能を細かく分ける必要が出てきています。<br>
<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
<b>■ＰＵＳＨ機能（市場開拓機能）</b><br>
マーケットニーズを探りながら商品の特徴・利点、そして利益をとうとうと説く。ハイプレッシャーセールスとソリューションセールスがある。営業担当のスキルによるところが大きい。<br>
<br>
<b>■ＰＵＬＬ機能（商品開発機能）</b><br>
魅力ある商品づくり。プロダクトアウト（自己満足）の発想ではなく、超プロダクトアウト（先読み解決）の発想で望む。超プロダクトアウト（先読み解決）とは、「顧客も気づいていない領域」に切り込むことである。仕組み・仕掛けが重要である。<br>
<br>
<b>■ＩＮＦＯＲ＆ＩＮＴＥＧ機能</b><br>
インフォメーション（情報）とインテグレーション（統合）－。<br>
情報戦略と言われて久しいが、実際の顧客創造の“現場”では、情報が活かされていないケースが散見される。個人の裁量に任されているのが実態ではないだろうか。<u>イメージ顧客像の設定。商品サービス使用シーンの想定。</u>ここを経営戦略として位置付ける必要がある。戦略に基づく、想定顧客のリストアップ・アポイントの実施、トーク・ツールの整備を行い実験的にまずやってみる体制づくりが必要だ。うまくいったらそのままやる。うまくいかなかったら違うことをやる。その繰り返し。<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
<br>
特に、新市場の創造を目指される企業は、顧客創造の３つの機能を明確にし、機能分担するべきです。すぐに全てできるスーパーマンは、存在しません。人を見て人員配置を行い、成熟度合いに合わせて配置転換を行います。これこそ、人も組織も成長するプロセスですし、真の人間尊重です。ひとつの機能に固執してはいけません。<br>
<br>
しかしながら、すでに【商品・サービス】、【売り先】、【売り方】が明確であれば、機能分担する必要性はありません。決まったことを淡々とこなす必要があるだけです。／一点集中のＰＩＮ営業／でいけます。ただし、コミュニケーションを怠ってはいけませんが…。<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51449219.html">
<title>StoreとShopの違い</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51449219.html</link>
<description>ご存知でしょうか？

「StoreとShopの違い」

ストアーは、大量生産・消費型なので、差別化のポイントは価格。
ショップは、コンセプトショップやアンテナショップなど情報発信型なので、差別化のポイントはブランド・個性。

21世紀は、どちらの時代なのでしょうか。...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T08:49:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ご存知でしょうか？<br>
<br>
<b>「StoreとShopの違い」</b><br>
<br>
ストアーは、大量生産・消費型なので、差別化のポイントは価格。<br>
ショップは、コンセプトショップやアンテナショップなど情報発信型なので、差別化のポイントはブランド・個性。<br>
<br>
21世紀は、どちらの時代なのでしょうか。<br>
<br>
消費者の立場から見れば、“両方。使い分け”<br>
企業側の立場から見れば、目指すはShop型－。<br>
<br>
～ここでしか買えない、こだわりの商品。<br>
～そして、商品の裏側に隠れた人や開発物語。<br>
それが直接ブランド構築に繋がります。<br>
キーワードは、“共感”です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51449111.html">
<title>比喩表現・音を楽しむ</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51449111.html</link>
<description>私事ながら、現在サックスを習っております。
どうしても、音が出ない日があります。
先生曰く、体のバランスが狂っていると音が出ないそうです。
ロジックはこうです。

体の調子が良くない。
（ストレスが溜まっている）
↓
鳴らない
（思い通りにならない）
↓...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T22:50:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私事ながら、現在サックスを習っております。<br>
どうしても、音が出ない日があります。<br>
先生曰く、体のバランスが狂っていると音が出ないそうです。<br>
ロジックはこうです。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_01.gif">体の調子が良くない。<br>
（ストレスが溜まっている）<br>
↓<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_02.gif">鳴らない<br>
（思い通りにならない）<br>
↓<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_03.gif">力む・力が入る<br>
（どうにかしてやろう！）<br>
↓<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_04.gif">振動を止めてしまう<br>
（笛吹けど踊らず）<br>
↓<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_05.gif">鳴らない<br>
（悪循環）<br>
<br>
ここでの、分岐点はどこでしょうか？<br>
体調がよくなくて、鳴らない。（事実）<br>
受け止めて、「音を楽しむこと」だけに集中する。<br>
要は、「思い」を持たない。そしたら楽になる。<br>
<br>
音楽もビジネスも同じような気がします。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51448094.html">
<title>2009日本国際包装機械展（ジャパンパック 2009）出展</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51448094.html</link>
<description>【名称】 
2009日本国際包装機械展
（ジャパンパック 2009）
Japan International Packaging Machinery Show - JAPAN PACK 2009 - 

【会期】
2009年10月20日（火）～23日（金） 4日間
4日間とも 10：00～17：00 
【会場】
東京ビッグサイト（東京国際展示場）　東1...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-24T12:25:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナー・展示会情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/6/a/6a75b4b7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/6/a/6a75b4b7-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="6a75b4b7.JPG" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>【名称】 <br>
2009日本国際包装機械展<br>
（ジャパンパック 2009）<br>
Japan International Packaging Machinery Show - JAPAN PACK 2009 - <br>
<br>
【会期】<br>
2009年10月20日（火）～23日（金） 4日間<br>
4日間とも 10：00～17：00 <br>
【会場】<br>
東京ビッグサイト（東京国際展示場）　東1～6ホール<br>
東京都江東区有明3－21－1 <br>
【募集規模】<br>
屋内 2,700小間 （屋外小間はありません） <br>
【テーマ】<br>
か・え・る<br>
変・返・帰・代・換・替・孵・買 <br>
【主催】<br>
社団法人 日本包装機械工業会 <br>
【目的】<br>
国内外の包装機械、包装資材、包装材料加工機械、食品機械および関連機器の 新製品を展示公開し、産業の合理化と国民生活の向上に寄与するとともに貿易の 振興を図り、業界の発展に資することを目的とする。<br>
<br>
今回、4日間累計666名の方々にお会い致しました。<br>
現場に立ってお客様のお話を聴ける本当にいい機会でした。<br>
様々なお声を胸に精進していきます！<br>
ご来場の皆さま、本当にありがとうございました。<br>
<br>
<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>トルネード・シュリンクについて</a><br>
<a href="http://www.youtube.com/shrink110" target=_blank>シュリンク110（実績事例集）はこちら</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51448773.html">
<title>ものを売るから体験を売る。【もの】より【思い出】</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51448773.html</link>
<description>ものを売るから体験を売る。【もの】より【思い出】

車やカード会社の宣伝ではありませんが、企業は、戦略を考える際に考慮しなければならない視点です。【もの】は売れない時代かも知れませんが、【体験】したいという欲求は誰しもあるからです。ハードでは、差別化は難...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T23:59:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>テクノロジ・マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ものを売るから体験を売る。【もの】より【思い出】</b><br>
<br>
車やカード会社の宣伝ではありませんが、企業は、戦略を考える際に考慮しなければならない視点です。【もの】は売れない時代かも知れませんが、【体験】したいという欲求は誰しもあるからです。ハードでは、差別化は難しくなっていますが、体験というソフトを入れることによってハードも活きてきます。<br>
<br>
例えば…<br>
鳥の餌やり。100円<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/d/7/d763c29e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/d/7/d763c29e-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="鳥" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
暴れん坊将軍吉宗の乗ってた馬に。300円<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/f/4/f4f3a0f2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/f/4/f4f3a0f2-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="馬" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なんと魚で足をきれいに。びっくり。300円<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/6/b/6b959886.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/6/b/6b959886-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="魚" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
マスコミで有名な<a href="http://blog.shinbashi-yukun.com/?cid=55735/" target=_blank>「高校よせがきノートの店」</a>に行きました。<br>
店内満員。おいしい居酒屋ですが、<br>
自分の高校を探したり、ノートに名刺を貼って近況を知らせたり<br>
皆さん色々昔話をされていました。<br>
女将も一人一人のお客さんに声掛けするなど気持ちのいい店でした。<br>
<br>
高校よせがきノートの店<br>
新橋　有薫酒蔵<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/b/e/be55d0fa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/b/e/be55d0fa-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="高校" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
一度、顧客の感動を生む体験をどう演出するかー。<br>
そんなことを考えてみるのはいかがでしょうか。<br>
尚、この概念は、BtoCやBtoBなど取引形態は関係ありません。<br>
どんな企業も必要な概念です。<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51446450.html">
<title>営業のルール</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51446450.html</link>
<description>人の見極め。

新規で取引をしようとする場合の営業ルールです。

お客様は、有からさらにいい有へ（改善）または、無から有へ（変革）しようとしている人のいづれかです。要は、主体的に変える人かどうかがポイントです。特に、問題意識もないし、変革したくないのであ...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T14:49:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソリューション・セールス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人の見極め。<br>
<br>
新規で取引をしようとする場合の営業ルールです。<br>
<br>
お客様は、有からさらにいい有へ（改善）または、無から有へ（変革）しようとしている人のいづれかです。要は、主体的に変える人かどうかがポイントです。特に、問題意識もないし、変革したくないのであれば、新規営業での導入は不可能でしょう。<br>
<br>
そしたら、見極める方法論をお伝えします。<br>
<br>
<b>①　できない理由を語る場合</b><br>
　何も聞いていないのに、できない理由を語る方がいらっしゃいます。完全に現状安定型であることが分かります。<br>
<br>
<b>②　自社の特殊性を強調する場合</b><br>
　①ともリンクしますが、要は、「特殊だから～できないのです」という理由づけになります。<br>
<br>
<b>③　質問に答えられない場合</b><br>
　例えば、営業部や企画部なのに、売上や利益を語れないとか、今期の重点施策が分かっていないとか、自分の頭で考えていないことが分かります。<br>
<br>
この三点のうち一点でもあれば、その人はキーマンではありません。自分では、何も決められないので社内情報の収集を試みましょう。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><b>「人見て法説け！」</b><br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51446447.html">
<title>主体性・自主性の育て方</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51446447.html</link>
<description>No Management is Best Management！

セールスの世界で、ノークロージング・イズ・ベストクロージングという言葉がある。クロージングしないでも、自然に相手がその気になっており、実際に購入が前提になっている状態を指している。

マネジメントの世界では、「マネジ...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-18T23:28:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>No Management is Best Management！</b><br>
<br>
セールスの世界で、ノークロージング・イズ・ベストクロージングという言葉がある。クロージングしないでも、自然に相手がその気になっており、実際に購入が前提になっている状態を指している。<br>
<br>
マネジメントの世界では、「マネジメントしないでも…」<br>
ということである。<br>
<br>
実際に、今日驚いたことがあった。子供を見ているとよくわかる。普段「あ～しろ、こ～しろ」と言われていると抵抗しかでてこないが、母親が病気になろうものなら、目を輝かしながら手伝っているというか代わりを果たそうとする。本当に面白がっている。<br>
<br>
ビジネスの世界でも、そうかもしれない。色々なマネジメント手法などがもてはやされている中で、もしかするとNo Management is Best Management！？と本気で思う。<br>
その方が主体性が出る可能性が高い。<br>
<br>
【親】という字は、「木の上に立って見る。」と書く。<br>
マネジメントも見ていて、面白がっていたらいいのである。<br>
<br>
<b>No Management is Best Management！</b><br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif">「甘ったれてさえいなければ、大抵、人は育つ」<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51445741.html">
<title>世代交代。</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51445741.html</link>
<description>世代交代。

1999年、30歳。突然の社長就任－。

その頃、周りの経営者の方々は、60歳超。
どんな会合に行っても、最年少の若造。
今、客先の経営者や次期社長は、まさに同年代。
時の流れを感じます。
話のポイントは、企業規模・業種業界問わず似通っています。
...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-17T10:50:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソリューションコンセプト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世代交代。<br>
<br>
1999年、30歳。突然の社長就任－。<br>
<br>
その頃、周りの経営者の方々は、60歳超。<br>
どんな会合に行っても、最年少の若造。<br>
今、客先の経営者や次期社長は、まさに同年代。<br>
時の流れを感じます。<br>
話のポイントは、企業規模・業種業界問わず似通っています。<br>
<br>
<b>■新分野への挑戦</b><br>
　新商品開発／新市場開発／新規事業開発…<br>
　まず、新しいことをしないとじり貧になるという危機感。<br>
<br>
<b>■中長期ビジョン・戦略の構築</b><br>
　何を拡大・維持・廃止するのか、意思決定の根幹を構築。<br>
　企業・個人ミッションと将来像の明確化。働く意味。<br>
<br>
<b>■人事制度・評価体系の改革</b><br>
　外部環境の変化に伴い、透明性のある人事制度・評価体系への移行。<br>
　社長と取り巻きのみでの意思決定から脱皮。<br>
<br>
<b>■人材教育システムの構築と運用</b><br>
　高度成長期・安定成長期での中心の教育は、仕事の管理・人の管理。<br>
　新しいこと、無から有を生み出せる、クリエイティブ人材の開発。<br>
<br>
上記4点を通して、<br>
<br>
<b>「企業文化・風土を変えていきたい。」<br>
「体質改善を図りたい。」<br>
「皆が個人的にも成長しながら喜々として働いてほしい。」</b><br>
<br>
というお声をよく耳にします。<br>
<br>
そんなテーマに集約されます。<br>
【世代交代】に関わるソリューションを提供していきます。<br>
<br>
「組織の再生も国家規模での産業の復興も、すべて一個人の勇気ある行動からはじまる。」<br>
―ハーベイ・ホーンスタイン―『経営者の勇気』<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51445729.html">
<title>営業のルール</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51445729.html</link>
<description>初回面談中に自社の商品・サービスを褒められました。
その時あなたは？？？

A　（ラッキー）ありがとうございます。うれしいです。
（買ってくれるかも。いい雰囲気のまま帰ろう！見込みだ！）

B　本当ですか？ありがとうございます。
今まではどういったものを使...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-16T23:56:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソリューション・セールス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[初回面談中に自社の商品・サービスを褒められました。<br>
その時あなたは？？？<br>
<br>
A　（ラッキー）ありがとうございます。うれしいです。<br>
（買ってくれるかも。いい雰囲気のまま帰ろう！見込みだ！）<br>
<br>
B　本当ですか？ありがとうございます。<br>
今まではどういったものを使われてたのでしょうか？<br>
（今までの商品・サービスを聴かないと本質はつかめないぞ。これからどうしたいのかも聴かないと。）<br>
<br>
最近は、やさしい担当の方が多いので「営業マンも大変だ。本音を言うとかわいそうだし」とポジティブな反応を返してきます。しかし、次のアポイントはとれませんし、最終的には、予算が・上司が・マーケットが…できない理由を電話で言われます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_finger_ok.gif"><b>「あらゆることに今一歩踏み込む、勇気と粘り強さを持て！」</b><br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51445735.html">
<title>抵抗問題</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51445735.html</link>
<description>最近話題のニュース
＊ハブ空港問題
＊広島・長崎オリンピック誘致計画
のニュースを見て思うこと。

組織での抵抗問題の本質をみました。
抵抗のキーワードとは…「聞いてないよ！」（激怒）
とらえ方は２つあります。

反対派に考える隙を与えずに、一気呵成に意...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T05:26:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクション・リサーチ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近話題のニュース<br>
＊ハブ空港問題<br>
＊広島・長崎オリンピック誘致計画<br>
のニュースを見て思うこと。<br>
<br>
組織での抵抗問題の本質をみました。<br>
抵抗のキーワードとは…<b>「聞いてないよ！」（激怒）</b><br>
とらえ方は２つあります。<br>
<br>
反対派に考える隙を与えずに、一気呵成に意思決定→発表をしてしまうこと。ある程度の抵抗は想定の範囲内。基本的にトップの意思決定はこんなものです。<br>
「右か左かやるかやらないか、どちらのリスクをとるべきか」<br>
<br>
しかしながら、組織内で担当者がスムーズにプロジェクトを運営するには、ある程度、抵抗処理をしていった方がいいですね。<br>
要は、コミュニケーションの問題－。<br>
関係者各位に意見を聞いておくというプロセスを経ることが重要になります。「あなたの貴重な意見も重々考慮しながら決定しました」というメッセージを送れば人は納得します。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_chapel.gif"><b>人は変化そのものに抵抗するのではなく、変革のやり方に抵抗するのである。</b><br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51443114.html">
<title>人生山あり谷ありの対処法</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51443114.html</link>
<description>1969年8月4日からスタートした水戸黄門が40周年!
誰しも知っている歌詞。いいですよね。
人生楽ありゃ苦もあるさ
涙の後には虹も出る
歩いてゆくんだしっかりと
自分の道をふみしめて

そういえば、最近読んだ本から学んだことがあります。
山の時の対処法・谷の時の...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-09T08:46:07+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/d/3/d386db21.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/d/3/d386db21-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="d386db21.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://www.tbs.co.jp/mito/univ_MITO/sp40/index-j.html" target=_blank>1969年8月4日からスタートした水戸黄門が40周年!</a><br>
誰しも知っている歌詞。いいですよね。<br>
人生楽ありゃ苦もあるさ<br>
涙の後には虹も出る<br>
歩いてゆくんだしっかりと<br>
自分の道をふみしめて<br>
<br>
そういえば、最近読んだ本から学んだことがあります。<br>
山の時の対処法・谷の時の対処法が説いてます。<br>
まず<b>「この状態（いい時も悪い時も）の真実は何だろう」</b>と問いかけ、山であれば傲慢にならず、謙虚さを持ちと状況を感謝をする。谷であれば、恐怖心を忘れエゴを捨てる。そして<b>「逆境に潜む隠れた利点は何か？どう活用すればいいか？」</b>を問う。最終的には<b>「真に綿密で具体的なビジョンに従うこと。」</b>その際、五感フル活用すること。<br>
<br>
<a href="http://www.solution.co.jp/" target=_blank>日本テクノロジーソリューション株式会社　会社案内サイト</a><br>
　<a href="http://choujin.jp/" target=_blank>▼日本初！新商品開発ドキュメンタリーサイト</a><br>
　<a href="http://www.youtube.com/choujinJP" target=_blank>▼コーポレート・コミュニケーションサイトYOUTUBE・挑人</a><br>
　<a href="http://next.solution.co.jp/" target=_blank>▼新事業・新商品開発の立ち上げサポート</a><br>
　<a href="http://pack.solution.co.jp/" target=_blank>▼新商品パッケージ・シュリンク包装とは</a><br>
　<a href="http://www.sbibusiness.com/pub/okada" ><img src="http://www.sbibusiness.com/image/personsetting/banners/160_25_2.gif" width="160" height="25" border="0" alt="岡田耕治"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://solution.livedoor.biz/archives/51442149.html">
<title>ＥＸＣＩＴＥＲ</title>
<link>http://solution.livedoor.biz/archives/51442149.html</link>
<description>人生初、宝塚歌劇を見ました。
圧巻です。
宝塚歌劇団・演出家・藤井大介氏の
お言葉です。
「興奮をもたらす者、刺激を与える者…新しい時代への変化、新しい自分へのチャレンジ。平凡な毎日がちょっとした刺激、スパイスによってバラ色の人生に変わるかも知れない。そ...</description>
<dc:creator>nts555</dc:creator>
<dc:date>2009-10-04T23:28:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/8/a/8a4a301c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/nts555/imgs/8/a/8a4a301c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="8a4a301c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>人生初、宝塚歌劇を見ました。<br>
圧巻です。<br>
宝塚歌劇団・演出家・藤井大介氏の<br>
お言葉です。<br>
「興奮をもたらす者、刺激を与える者…新しい時代への変化、新しい自分へのチャレンジ。平凡な毎日がちょっとした刺激、スパイスによってバラ色の人生に変わるかも知れない。そんな願いを込めて、エキサイティングなショーを作ってみようと考えました。そして、夢を届ける宝塚こそ「ＥＸＣＩＴＥＲ」そのものであり、宝塚の使命なのではないかと。」<br>
（後略）<br>
<br>
すごく共感します。<br>
「ＥＸＣＩＴＥＲ」になれば楽しそうですね～。<br>
まだ耳に残っています。エキサイター！エキサイター！]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
